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ふるさと健康広場・酒のかんだ/東京都小金井市貫井南町5-14-20
取 扱 品 一 覧 表
ふるさと健康広場では、「安心して美味しく食べる」をテーマに、全国各地から、農薬や添加物等による汚染の無いものを厳選して紹介しております。
●発芽玄米・芽吹き小町
●本田商店・有機生そば
●わたなべ食品・吉田のうどん
●自然芋そば・翠涼そうめん
●坂利製麺・喜養麺
●人参Mixジュース・果の汁
●杉レモン・みかんジュース
●りんごジュース・津軽乙女
●アルプス・コンコード100%
●熊本産ブルーベリージュース
●津南高原のとまとジュース
●無塩・完熟トマトジュース
●バジェ・トロピカルジュース
●有機純米酢・ 老 梅
●坂元醸造・鹿児島の黒酢
●諸井醸造・秋田しょっつる
●櫛野農園・ゆずこしょう
●国内産すりおろし生姜
●秋田福寿・比内地鶏スープ
●自然芋そば・そばつゆ
●高橋・有機トマトケチャップ
●自然王国・にんにくごたれ
●骨まで美味しい・まるごとくん
●宮崎特産たくあん・日向漬
●坂利製麺・吉野の葛餅
●高野山特産・ごま豆腐
●信田缶詰・元祖さんま蒲焼
●杉レモンHの無添加ジャム
●大分特産・櫛野の柚子ティー
●特別栽培・葉とらずりんご
●遠藤酒造・どむろく
オーガニックワイン・ポエジア
商品のお届け(発送)
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有機栽培トマトのケチャップ
 高橋ソースの「カントリーハーベスト・トマトケチャップ」は、国内(主に長野県)産の有機栽培トマトを使用した、こだわりのケチャップです。
 高橋ソースは、昭和56年より無農薬有機栽培の野菜を使用した自然食ソースの開発に取り組み、昭和60年より「カントリーハーヴェスト」を自社ブランドの商品として販売開始。以来、オーガニック・ソースとケチャップの代表的なブランドとして、全国的に多くのファンに支持されています。
カントリーハーヴェスト/有機栽培トマトのケチャップ
カントリーハーヴェスト/有機栽培トマトのケチャップ
カントリーハーヴェスト トマトケチャップ(有機JAS)
 長野県産100%の有機トマトと、無農薬の有機栽培たまねぎを使用して作りました。お砂糖は、喜界島の粗糖、お塩は、赤穂の天塩、お酢は、国内産リンゴ、お米を静置発酵させた有機醸造酢を使用しております。
 香辛料以外はすべて国産原料を使用し、現在、考えられるこだわりの原料を集め、最良の方法で作り上げたのがこのトマトケチャップです。

●生産者: 高橋ソース株式会社/埼玉県本庄市大字下野堂604−7
●原材料: 有機とまと、有機砂糖、有機醸造酢、食塩、有機香辛料、
       有機たまねぎ
●賞味期限: 12ヶ月 (開封後は要冷蔵)
300gびん詰め : 430円(税込)
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「ケチャップ」豆知識・・・
 日本にトマトケチャップがはじめて紹介されたのは明治の初期、アメリカによってもたらされたのです。
 日本での製造開始は明治36年、神奈川の清水屋が最初で、カゴメでの生産開始は明治41年ということです。
 ただ、なかなか一般には受け入れられず、一部の洋食料理に添えられる程度で、ケチャップが一般の家庭に普及するようになったのは戦後のことと言われます。
 「ケチャップ」の語源は、以外にも中国語ではと言われ、「ケチャップ」という言葉には魚醤などを含むソース状の調味料という意味が含まれているそうです。
カントリーハーヴェスト/有機栽培トマトのケチャップ
カントリーハーヴェスト/有機栽培トマトのケチャップ  ケチャップがトマトを原料としたソースになったのは18世紀の末頃、アメリカでことと言われ、現在のような「トマトケチャップ」の姿になったのは、19世紀の末、アメリカのハインツ社によってだそうです。
 以来、トマトケチャップはアメリカの代表的な調味料になり、アメリカン・フードには無くてはならない存在として至っているのです。

 トマトケチャップを使用する代表的な料理は、まずは‘ホットドック’。他にも‘オムレツ’や‘ポテトフライ’‘チキンライス’‘ナポリタン’などが代表的です。
 また、‘カレー’や‘シチュー’、‘チリソース’等の隠し味としてもたいへん重宝いたします。
 個人的には、‘ロールきゃべつ’や‘ハンバーグ’、‘コロッケ’などにも利用して、楽しんでいます。
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